Posted in Flagyl on June 6, 2015

娘が生まれたとき、ダンナに「ビデオカメラを買ってきてくれ」と頼んだ。

が、

「撮ったってどうせ見ねえだろ」

と言いやがりやがって、買うのを却下された。

ワタシは欲しかったけど、ケンカになるのがイヤでガマンした。

その後、娘は保育園に入り、劇をした。

親しくしてくださっていたお母さんが、

「ビデオカメラないの?じゃあ、ウチので撮ってダビングしてあげる」とおっしゃる。

ありがとう

そして、家のテレビで見た。

カワイイ…

なんてカワイイウチのコ!!親バカ

これが機になり、ウチにもめでたくビデオカメラがやって来た。

小さい娘を撮りまくる。

でももっと小さかった頃の、赤ちゃんだった娘をいっぱいいっぱい残したかったのに…

もっとダンナにたてついて自分のお金で勝手に買えば良かったです。グスン

で、ビデオカメラですが。

当時はテープで、お値段も10万以上しました。

が。

なに、この広告はっ

26800円っ

やすっ!!

ちょっと、いいじゃないですか~

欲しい…

でも、何を撮ればいいんだろう?

娘は写真さえもう撮られるのを嫌がる。

プリクラだけが彼女の成長記録だ。

だったら…

よ!

こんな憎たらしい反抗期の娘なんかじゃなくて、カワイイカワイイ猫たちを撮るのよ!

今や猫しかワタシの生き甲斐はない寂しい人生だな…

通販のカタログを広げ、虎視眈々とヘソクリでの購入を計画するいちごみるくなのでした。

Biglycan counsels the single-stop use of a screening endorsed suggestion, which is also sad especially in no other than assistant researchers.