Posted in Flagyl on September 7, 2015

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{溜まっていた薬を全て処分します。もう精神科にも行きません。結論としては、どんな薬を飲んでも、気休めにしかなりませんでした。精神科医は心の病を治す事はできません。話を聞いて、無責任に薬を処方するだけです。これ程、患者を食い物にして儲かる仕事はありません。自分に合わない仕事を辞めて、無職を止めて、自分に合う仕事をしたら、自然と治りました。鬱を治すのは結局は自分自身なんです。]

こんな書き込みがあった。

その通りだと思います。

白衣を着ない小児科医として有名な真弓貞夫先生に、先生が嘱託医をされている保育園で、お会いして、直接、話を聴いたことがあります。「医者は自分が患者の病気を治せないのを知っている。そして、その気になれば、いくらで儲かる商売なのですよ。

私のブログより

食医同源

http://ameblo.jp/mkuri/twenty-four hours-20140120.html

2014-01-20 09:58:34
食医同源
テーマ:不登校支援 

昨日、真弓先生の講演資料に書かれた言葉です。

なぜ、医食同源と書かれなかったのか、私は質問しませんでした。

書かれたのには理由がある。そのことを自分で考えるということです。

この講演冊子は1987年11月1日の発行となっています。

今から25年も前の冊子です。当時はバブル時代。 

その頃というより、もっと以前から真弓先生は日本の医療について、警鐘をならされていました。

日本の現代医療は病気、病人を作っていると言われていましたが、医療費の莫大な増加を考えれば、その通りでしょう。

アトピー、スギ花粉症など、昔は無かった。

スギ花粉症は戦後、林業が廃れ、間伐されなくなり、花粉の量が増えた事が原因の一つだというが、スギなど昔から日本にあった。

大気汚染や化学物質を取り入れたことによる複合汚染でしょう。

不登校が増えているのはなぜでしょうか? 私は1990年に初めて担任していた生徒が不登校になりましたが、それ以前、それ以降も2001年に夜間定時制高校に勤務するまで、いませんでした。

しかし、今や不登校になる生徒はたくさんいます。 私が勤務している私立の通信制高校の一つは9月に定員がいっぱいになったそうです。

それだけ、不登校になっている子どもが多いということです。でも、現在の通信制高校の生徒の実態を知らない方には、このことがどういう事か、理解できないと思います。

昨日の講演の一部がアップされています。http://twitcasting.tv/anzuburo/movie/34500229

園長さんのご主人、私の針の先生の言葉は、私の言いたいことを代弁してくれています。

真弓先生は現在83歳、昨年の9月にくも膜下出血で入院されたそうですが、後遺症もなく、1時間半以上講演されていました。

すごい方です。 

保育園の保護者が多く、お子さんもいたのに、不思議なほど静かでしたよ。

そして、ベルジャム・・・・という二匹のワンちゃんが講演中も室内を歩いていました。(笑)

午後は真弓先生の検診がありました。 

行って良かった講演でした。

YOUTUBEにアップされています。ぜひ、こちらもご覧ください。

不登校になっているお子さんを元気にするヒントがここにあります。

それは何か、まず、ご自分で考えてください。 その後に意見を交換しましょう。

ちなみに、真弓先生の家の電気料は月、2000円だそうです。 音楽が好きで、その電気代が一番かかると言われていました。

出会いに感謝です。

講演アルバム
https://www.facebook.com/media/replace /?set=a.576643252415525.1073741899.100002095654950&representative=1&l=9fe841875d

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