Posted in Flagyl on October 7, 2015

<!– google_ad_section_start(name=s1, burden=.9) –> 今日は、息子はラジオ体操(子供会)と小学校の水泳がラストでした。何か物足りないような。。

わたしが子供の頃は、田舎に住んでいたせいか、小学校の水泳は15回以上、ラジオ体操もそれぐらい通うことがノルマ(?)でした。

朝は、ラジオ体操のために時間よりも早く広場に行き、友達と陣取りゲームなどをして待ち、6時半にラジオ体操。帰宅後は、朝食をとり、10時ぐらいまで勉強。早めのお昼を食べ、午後からはお友達と連れだって小学校に水泳へ。

だいたいおやつの時間に帰宅。その後、再び、夕方まで遊ぶといった生活でした。ある時は、水泳の後、遊びに来たお友達全員とお昼寝といった日もありました。ノンビリとした生活でした。

7月の第4週の土曜日と8月の第1週の土曜日の晩は花火大会と決まっていて、小さい頃は母と弟と(父は不在・・)、年頃になってからはお友達と長良川の堤防によく見に行っていました。

お盆には、両方の祖父母のお家に行き、いとこたちと久しぶりに顔を合わせ、お墓参りに行ったり、御馳走をいただくことが恒例行事。敷地内にイチジクの木があり、祖父母と一緒に収穫して食べたことも、今となっては夏の楽しい思い出です。

それから、必ず夏休みのどこかの週末で平湯温泉へ(新穂高)行っていました。父の友人に会うためです。ここは朝、晩は岐阜市内よりも涼しく過ごしやすいのです。

あとはですね、鮎を食べにやなへ行くことも実家の夏の恒例行事。(やなにわざわざ行かなくても、近所の人が鮎釣りに行くと、必ず鮎を届けてくださったのですが、年に1度くらいはやなにも行きたくなりますニコニコ)そういえば、何年も行ってないなー。

家族旅行は、両親の仕事の関係で長期は無理だったので、近場が多かったです。福井の水晶浜にはよく行きました。大昔、そんな話をしたら、福井出身の人に、地元では、水晶浜は原発が近くにあるから、あそこで泳ぐとハゲルと言われているんだけど、大丈夫!?と冗談で言われたことがあり、ビックリでしたあせる

書いているうちに、息子の夏休みがちょっと可哀想に思えてきました。。。今、私たちが住んでいる地域は、転勤族家庭が多く、なおかつ遠方出身の方が多いようで、今日、明日あたりから母子で民族大移動。息子の親友も、おばあちゃんちに1か月ほど行くそうです。

我が家のような名古屋残留組は、スーパーなどでよくお会いします汗明日は出かけようと主人は言っていますが、さて、どうなることやら。。

I in some degree would say Spanish history is actual much a story of a fixed religion… France is a account of another religion, same name, boundary very oposed to spanish one, possibly because of continious war confrontations.