Posted in Flagyl on January 2, 2016

ライブから日も経つのでそろそろ書こうかなと思います。 

(めちゃくちゃ自由に書きますが悪しからず)

アリーナA3 6列目 きゅーぶ連番

武道館でアイドルのライブを見るのも6年前の夏のakb組閣祭以来。

過去の乃木坂武道館は俺には縁がなかったので。。

AiiAでやった今回のアンダーライブは当選はしてたものの樋口日奈ちゃんが出ないとの事だったので、1日も出席せずって感じでした。

樋口が出ないアンダーライブにはなんにも価値を見出せないっていうのは今も変わらないけど、

本人の口からアイドルと学業に対しての葛藤、アンダーライブに対しての気持ちを聞いて

このまま4thシーズンは俺に関係のない期間だったっていうので終わらせるのは絶対後悔すると思ったので、千秋楽送りました。

本当のこというと、距離感大事にしたいタイプのヲタク()だしアンダーライブは大箱でみたくなかったのが本音です。

その理由で2ndシーズンの有明も行きませんでした。

まぁそんな感じだったんだけど、

今回観にいっても正直その気持ちを越えるものは無かったかな。

どうしても一番ひっかかるのが「アンダーライブ全国ツアー」。

ライブの規模でいうと乃木坂46全体の規模に追いちゃってるところ。

キャパは乃木坂として考えると少ないのかもしれないけど、感覚としては全体のライブとなにも変わらないよね。

アンダーライブが評価されはじめてキャパ800の世界ですら大物になったと勘違いし出すメンバーもいる中、これは完全に間違えた方向にいくとしか思えない。

アンダーで満足してる子、アンダーライブを妬んでる選抜メンバー、本当の夢を見失いつつあるメンバー…etc  いろいろいるなって感じるし、そういう言動も目立つなって思います。

ライブを楽しみたくてアイドルになった子なら地下でよかったと思うし、そもそも皆そんな気持ちで乃木坂入ったわけではないと思う。

そういう意味では永島の判断は1つの答えだったのかなって思います。

もちろんアンダーライブでかなり成長したメンバーもたくさんいることはわかってるけど。

元アンダーメンバーが出てきた時の大歓声を聞いてやっぱり格の違いみたいなものを感じたし、アンダーライブの本当の意味っていうか正解っていうかなんて言えばわからないけど、

アンダーが目指さなきゃいけないないのはそこなのかなって思います。

上にいきたくてアンダーで一生懸命もがいてるメンバーには申し訳ないけど、アンダーライブがブランド化して、ヲタクもそれに流されてる構図にはどうしてもついていけませんでした。

叩かれるような事しか書けないのはだいぶ頭抱えてるけど、ライブとしてはかなり良いものだったと思います。

それでもこういうのは素直にみれないタイプのヲタク()なんだよなぁ…….笑

それぐらい今のアンダーメンバーには夢を無駄にして欲しくないっていう気持ちの表れです卍

アンダーの子が好きな俺にとっては特にいろいろ考えさせられるライブでした。

全国ツアー行くかどうかは一旦ペンディングしておきます←

乃木坂の事でこんな素直な気持ち書くはずじゃ無かったけど、さすがにそろそろ思ったこと言いたいヲタクのブログでした(^-^)←

すみませんでした。

p.s

樋口日奈ちゃんの「僕が行かなきゃ誰が行くんだ」

贔屓目なしで輝いてたと思います(^-^)

If you rebuff out Kindley’s own site, he intimates he was going to increase rich mimicing the cigarette case.